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AIエージェント導入支援パック 3ヶ月で構築・納品 / 150万円(税別)買い切り
中小企業の社長へ

“人がやっていた仕事”を、
動くAI社員へ。

見積作成、営業アシスト、総務・経理——いま人がやっている定型業務を、自分で動くAI社員に。AI仮想役員6名とあわせて、3ヶ月で構築・納品します。買い切り150万円(税別)。

構築期間 3ヶ月 150万円(税別)買い切り ファウンダー直担当
AIエージェント導入支援パック
150万円
= 税別・買い切り(追加ライセンス料なし)
構築・納品3ヶ月(12週)
残るもの動くAI仮想会社

※金額は税別本体価格。着手時期・対象業務の範囲は、無料1時間の体験/ヒアリングで確認したうえで決めます。

POINT 01

買い切りで、
資産が残る

研修は知識で終わる。MERYDSが納品するのは“動くシステム”。御社専用のAI仮想役員チームそのものが残ります。

POINT 02

御社の業務に、
合わせて作る

汎用ツールの導入ではありません。御社の段取り・データ・ツールに合わせて(MCP連携)、動く状態まで実装します。

POINT 03

3ヶ月で、
納品まで

長い検討期間はつくりません。キックオフから12週で構築・定着・卒業マニュアルまで。速さが、そのまま強みです。

AIには、2つの形があります

チャット型とエージェント型の違い。

質問に答えるだけの「チャット型」か、自分でタスクを進める「エージェント型」か。エージェント型なら、社員や秘書の代わりに働きます。——MERYDSがつくるのは、この“エージェント型”の方です。

AIの2つの形。チャット型は質問に答えるだけ、エージェント型はAIが資料作成・メール対応・タスク実行など複数業務を自律的に実行する。
この“エージェント型”を、御社の業務に合わせて作れること。それが、MERYDSに頼む理由です。
導入の、その前に

なぜ、AIエージェントを
導入するのか?

答えは「便利だから」ではありません。社長の頭の中だけにある判断や段取りを“仕組み”に変え、人に依存しない経営にするため。属人化から抜け出した会社は、営業利益率そのものが変わっていきます。「5%→15%」は、年商5億の会社を経営してきた人間が、元経営者の知見から引いた「確実に狙える」設計図です。

この導入支援パックは、その第一歩。「なぜ・どこまで変わるのか」というAI経営の全体像は、総合ページにまとめました。

営業利益率 5% → 15% へ。年商5億の会社を経営してきた人間が、元経営者の知見から引いた「確実に狙える」設計図です。

うちの、どの業務?

その“ひとり分の仕事”、
AI社員に任せられます。

製造も、士業も、サービス業も。いま人がやっている定型業務を、自分で動くAIエージェントへ。たとえば——

営業・受発注
見積もり作成エージェント
条件を渡すと、見積もりを自動で下書き。確認して送るだけ。
営業
営業アシスタント
メール返信の下書き、追客リマインド、議事録の要約まで。
総務・経理
バックオフィス自動化
請求・経費の整理や、問い合わせの一次対応を肩代わり。
全部門
日報・レポート作成
数字を集めて要約。毎週の資料づくりから解放されます。
顧客対応
問い合わせ一次対応
よくある質問はAIが回答、難しいものだけ担当者へエスカレーション。
機密重視の方|任意
ローカルLLMで機密を守る
社外にデータを出さない構成も選べます(セキュリティ重視の方へ)。ローカルLLMを詳しく見る →
“便利ツール”ではなく、業務そのものを片づける。だから、人の時間がまるごと空きます。もう一歩、具体的に見る
もう一歩、具体的に

あ、これ“うちの仕事”だ。

業種は問いません。名前が違うだけで、どの会社にも同じ“型”の仕事があります。いま人が手で回しているその段取りを、そのまま自分で動くAIエージェントへ。代表・八木は元・経営者。現場の段取りを知っているから、御社の業務に合わせて作れます。

資料作成
帳票・提案資料の自動生成
条件やデータを渡すと、見積書・提案書・チラシ原稿の下書きを自動生成。表記ゆれや記載漏れもチェックして整えます。
反響・追客
問い合わせの一次対応と日程調整
Webフォームやポータルからの反響メールにすぐ一次返信。打ち合わせ日程の調整や、追客リマインドまで。
集客
掲載文・投稿文の量産
1つの情報から、媒体別の紹介文を一気に作成。掲載先ごとの文字数・トーンにも最適化します。
契約事務
契約書・規程のドラフト支援
元データから契約書・説明書類の下書きと、条項の記載漏れチェック。最終確認は責任者・有資格者が行う前提で、下準備を肩代わり。
既存顧客
既存顧客のフォロー・更新案内
よくある問い合わせに一次対応。契約更新の案内や、入金・提出物の督促リマインドも自動で。
提案・営業
調査から提案書の下書きまで
社内外のデータや事例を集めて、たたき台を作成。お客様に出す提案資料の一歩手前まで、一気に。
どれも「便利ツール」ではなく業務そのもの。御社の“どの業務から”は、無料体験でその場で棚卸しします。入口を見る
数字で見る

浮いた時間は、
いくらになる?

社長の時給を、仮に2万5千円(社員のおよそ10倍)として。AI社員が取り戻してくれた時間を、年間の価値に置き換えてみます。スライドして試してください。

20 時間 / 月
年間で生まれる価値
600万円
20h × 12ヶ月 × 時給2.5万円
導入費 150万円(税別)に対して
約4.0倍
投資を取り戻すまでの目安
約3.0ヶ月

※社長の時給は、社員(時給2,500円想定)の約10倍=25,000円と仮定した試算です。取り戻せる時間や効果は業務・運用により異なり、成果を保証するものではありません。判断の質が上がる価値は、ここには含めていません。

MERYDSのAI仮想会社 組織図。CEO(人間1名)の下にAIの秘書室・COO、その下に6部門(CMO・COO・CFO・CTO・CSO・CLO)。
実例:MERYDS自身が、このAI役員チームで会社を回しています。
手に入るもの

社長の隣に、
6人のAI役員を。

御社の事業に合わせて6名のAI仮想役員を立ち上げ、社内のツール・データとつなぐ(MCP連携)。“御社の文脈”で動く状態まで構築します。

  • AI仮想CxO 6名構築 + MCP連携・業務エージェント実装
  • セキュリティ重視ならローカルLLM構成も選べます(社外にデータを出さない)
  • 週次伴走(12週)+ 社長が自走できる卒業マニュアル
3ヶ月の進み方

12週間で、自走まで。

長い検討期間はつくりません。キックオフから12週で、構築・現場適用・定着まで走り切る設計。週次で伴走しながら、最後は社長が自分で回せる状態にして引き渡します。

1–3週
① キックオフ/業務棚卸し
2–6週
② AI仮想CxO 6名構築・MCP連携
5–11週
③ 業務エージェント実装・現場テスト
10–12週
④ 定着・卒業マニュアル
1週2週4週6週8週10週12週 納品

※ 週数はモデルケースです。対象業務の数や社内データの状況により前後します。実際のスケジュールは、無料1時間の体験/ヒアリングのうえで確定します。

150万円
税別・買い切り(月額ライセンス料なし)
3ヶ月(12週)で構築・納品
料金

一括構築、ひとつだけ。

迷わせません。プランは「AIエージェント導入支援パック(150万円・税別)」の一本。3ヶ月で構築・納品する買い切りです。作ったAI仮想会社は、そのまま御社の資産として残ります。

  • AI仮想CxO 6名構築・MCP連携・業務エージェント実装
  • 週次伴走(12週)+ 社長が自走できる卒業マニュアル
  • セキュリティ重視ならローカルLLM構成にも対応(社外にデータを出さない)
  • ファウンダー(八木)直担当。営業とジュニアの分業なし
まずは、ここから

いきなり契約じゃない。
“見てから”で大丈夫です。

御社の業務でAIが何をできるか。まず体感してから、導入の話をしましょう。状況に合う入口をどうぞ。

八木 裕児
やぎ ゆうじ / 通称「パーカーおじさん」
元・不動産管理会社(管理歴7年)/不動産業界歴15年。現場を知っています。
01

元・経営者(年商5億の“しくじりCEO”)。社長の痛みが、自分ごとでわかる。

02

コード経験ゼロから3ヶ月で25リポジトリ。AIで自分の会社を作り変えた当事者。

03

経営 × AI実装 × 即スピード。この三つが揃う人は、まずいない。

八木裕児を詳しく
なぜMERYDSか

経営のわかるAI屋は、
めったにいない。

大手コンサルは経営に強くAIが弱い。AI開発会社はAIに強く経営が弱い。その両方を、自分でやってきたからこそ、社長の隣に座れます。設計から伴走まで、八木本人が直接担当します。

正直に。

魔法ではありません。

AIエージェントは、放り込めば勝手に儲かる箱ではありません。「どの業務を、どこまで任せるか」を決めるのは社長ご自身で、最初の棚卸しにはお時間をいただきます。12週の伴走で自走できるところまで一緒に行きますが、成果を保証するものではありません。ここを隠さずお伝えするのが、長くお付き合いするための最初の一歩だと考えています。

社長の時間は、
いま”から取り戻せます。

3ヶ月後、いまの定型業務が手を離れているとしたら。まずは無料1時間で、御社の業務でAIが実際に動くところを見てください。話はそれからで大丈夫です。